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人物撮影(スタジオ撮影)

こんな写真撮ることができます

たとえば、コースで配るプロフィールカード、紹介用に使える全身写真。
このようなビシッときめたものなどがあれば、多彩なシーンで使うことが
出来ますし、スタジオでの撮影なので、あわただしいコースで撮ったも
よりはるかに時間をかけて撮るので、出来が全然ちがってきます。
あとはわざわざバックを切り抜く手間も省くことができます。

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特に、企画書では「見せる」ことにをアピールできないと。相手は「どれだけちゃんと見せてくれるか」で価値を見出すはず。「見せてなんぼ」ですからね。スマートではなく、ある程度できる範囲で「ちゃんとお金かけて見せてくれるな」と思わせるのが大切。
成績が出て、ちょっと注目されただけで、このようなものを撮ってくれるかもなんてことはまずありえませんので。

彼女は最初に「企画書作るので写真売ってください」と、値引きもことなど一言もいわずに直接言ってきた最初のドライバーだったので、その気持ちが今のサポートするきっかけになっています。

2009年撮影

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商品はネックサポートです。説明書に出て
いたオリジナル写真よりいいものを撮ろうと。
黒のデコラ(パネルなどに貼り付ける素材)
を使い、黒、黒でいかにトーンをつけて撮
ってみました。パーツ部分を含め、約3時間
以内で撮影。.

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商品撮影

イメージとして撮影。
4x5フィルムで撮影した後、簡易スキャンしたもの。このエンジンの写真は
後にエンジン部分だけを切り抜き、広告で使用されていました。

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このようなイメージ撮影から、大量の商品の撮影まで幅広く承っております。料金等は撮影内容、撮影点数などで要相談となります。

レース撮影以外にも、このように幅広く撮影をおこなっておりますので、写真でお困りの際は一度ご相談ください。